テーマ | 今こそシリコンバレーを経由して世界へ発信 〜マーケットプレイスとしてのシリコンバレーの活用方法 |
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講師 |
株式会社B-Bridge 代表取締役社長 桝本 博之 氏 |
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日時 | 2021年2月18日(木) 10:30~12:30+放課後座談会 | |
参加費用 | CMSメンバー(自由参加料):お申込時に金額提示 CMSメンバー(固定参加料):チケット制 一 般 ―1名様15,000円(税別) 【請求書到着後、銀行振込み】 ★お申込みのキャンセルは、2月2日(火)15時まで、メールにて承ります。 |
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場所 | webライブ配信のみ【シリコンバレーより生ライブ配信予定】 (お申込みの方にセミナーURLをお知らせします) |
< 桝本 博之 講師のプロフィール >
株式会社B-Bridge 代表取締役社長
"同志社大学商学部卒業、85年に東洋紡に入社。 当時の新規事業部門であった生化学事業部に配属され、国内業務を経験したのち 海外向け販売業務と海外メーカーとの契約交渉を手がける。 1996年、シリコンバレーの研究用試薬メーカー(CLONTECH Laboratories, Inc)に International Sales Managerとして渡米。43カ国の地域への販売代理店整備や、 ドイツ、イギリス、日本での現地法人設立を実施。 当時 の日本現地法人クロンテック㈱の代表取締役も兼務した。 2000年に独立し、バイオ試薬流通の革命を起こすべく、 B-Bridge International, Inc.をシリコンバレーに設立。 2003年以降、更なる「Made in USA by Japanese」を目指し、 インキュベーションビジネスや独自のR&Dを行っている。 インキュベーションに関しては、経済産業省の外郭団体JETROと共同で バイオテックのラボをMountain View市内に構え企画運営も経験。 Stanford大学発Avocel, Inc.(後のBenitec, Inc)や名古屋大学発のストレックス㈱は B-Bridgeのポートフォーリオ会社である。 2006年よりグローバル人材育成支援の一環として、 日本人大学生、社会人、企業人を対象にした、教育サービスを展開。 2014年には教育、研究開発のさらなるアクセラレーションをテーマにした 教育組織Silicon Valley Japan University(連邦政府承認NPO法人)を立ち上げ、 米国での4年制大学創設に向けて活動中。 日本の技術を世界に迅速に紹介するべく、「がんばれ日本」をモットーに活動している。 元Silicon Valley Japanese Entrepreneur Network会長、 2003年度NHKのど自慢グランドチャンピオン。"